デウスエスカ・ゼフィロス のバックアップ(No.14)

強化版デウスエスカ・グラーシア
ボス戦BGMEden

2017年4月19日実装。世界樹の頂に君臨する、デウス・エスカの最終形態。
ストーリー上の詳細はそちらのページを参照。

データ

デウスエスカ・ゼフィロスS.jpg弱点属性光力.png闇力.png
有効状態異常なし
弱点部位胸部の球体コア(ESC-Aマーク)
部位破壊

2017/04/26メンテナンスにて、バランス調整として「新世を成す幻創の造神」の「デウスエスカ・ゼフィロス」の攻撃力とHPを減らす調整が入った。

 1週間の修正までの経緯

不具合について

現在、クエストが進行できなくなるバグの発生が確認されている(ダウン時に蛇頭が暴れ足場に乗れない・フェーズが進行しない等)。
2017/04/26のメンテナンスで対策はされているものの、修正には及ばず引き続きバグの発生が報告されている。

前半戦のダウン時に蛇頭が暴れて乗れない場合は、ジェットブーツの二段ジャンプやジャンピングドッジで頭部分を飛び越せば首に乗れるとのこと。

レアドロップ

現時点では、ドロップはクリア時大赤箱のみ。詳細は出現クエストから個別のページを参照。

レア7以上ドロップ。ドロップ法則はドロップ条件まとめ参照。

Lv.武器防具その他
1-10特殊能力.png エスカード・ソール
打撃力+10 射撃力+10 法撃力+10 技量+20
特殊能力.png デウス・ファクター
打撃力+20 射撃力+10 法撃力+10 HP+20 PP+1
11-20
21-25
26-30
31-35
36-40
41-45
46-50
51-55
56-60
61-65
66-70
71-75
76-80

出現クエスト

期間限定クエストは表示していません。


攻略

腕を剣の柄の上に置いているポーズが基本で、この時コアは腕によって隠れているが、ロックは外れず座標攻撃や貫通攻撃によってダメージを与えられる。
コアに当たらずロクにダメージが通らなくとも腕や胴体に攻撃を当てればPPは稼げるので覚えておこう。
また、特定の攻撃時に片腕を開いた場合や足場に近寄ってきた際には座標・貫通攻撃以外の遠距離攻撃でもダメージを与えられる。
肩越し視点で組んでいる腕のやや下を狙うことで弱点に吸われやすい攻撃をコアに当てることもできるが、外してPPを無駄にしないよう注意。


HPはXHで約2300万 + 約2000万。ただし蛇頭などの破壊可能部位へのダメージは本体には蓄積されない。


Boスキル「ブレイクスタンス」は蛇頭と蛇頭口内の光玉に有効でコアには無効。
Suスキル「サポートファイア」は蛇頭には重複して適用されるが、前半/後半ともにコアへはポイントアシストのみが適用されサポートファイアは適用されない。

クラス・装備・スキル考察

クラス別TIPSなど 情報募集中

 ハンター
 ファイター
 レンジャー
 ガンナー
 フォース
 テクター
 ブレイバー
 バウンサー
 サモナー

攻撃パターン

地形分断から集合後・月破壊ムービー後・Eトラ中の蛇頭破壊後で計3回敵攻撃力の基礎が上昇する。
このうち最後の蛇頭破壊後の補正が最も高く、XHでは敵打撃力と敵法撃力が約1600も上昇する。

前半

戦闘開始直後は3本の蛇頭が出現。蛇頭は部位破壊すると蔦が突き出た様な見た目になり、攻撃が弾かれてしまう。
全ての蛇頭を部位破壊すると蛇頭は再び攻撃可能になり、ブレスのチャージを始める。
チャージ状態の蛇頭を全て破壊することで本体がダウン、蛇の首を伝ってコアを攻撃しに行けるようになる。


蛇頭戦の時も時折本体が攻撃してくる。共通の挙動は後半戦参照。


最初のダウンからの復帰後にフィールド中央に向けて即死級のガード不能攻撃が来る。
フィールドの右か左にいれば回避できるので、忘れなければ基本回避可能。
マップ分断後は左右4本ずつ蛇頭が出現、最初と同様のサイクルで本体ダウンとなる。
左右分断で人数の偏りが出る場合があるので、分断前に人の少ない方へ行くようにするといい。
片方が本体をダウンさせた後の復帰時に未ダウン側へ飛ばされるが、復帰前にもう片方もダウンさせることで飛ばされずにそのままコアへの攻撃を継続できる。


左右どちらもダウンさせることで後半戦へ以降する。


打撃力.png地面殴り「終末の荊よ!」
左手を大きく振りかぶり、巨大な拳で殴りつけ、その後ターゲットしているプレイヤーの足下から棘が発生する。
モーションが大きく読みやすい分、範囲と威力が大きいため注意が必要。
セリフなしで使用してくる場合もある。
打撃力.pngマップ薙ぎ払い(掌)
雷を纏った左手でマップ右から左に向けて雷撃を伴った薙ぎ払い攻撃+外周に向かって散らばる雷撃。
外周側にいれば避けやすいが、慣れるまでは回避がやや難しいので注意。
蛇頭
下記のいずれかを行う。
打撃力.png蛇行(月破壊の演出後、突き刺しに派生)
打撃力.png首振り回し
法撃力.png追尾弾
法撃力.png雷ブレス(月破壊の演出後、デウスエスカの動きに合わせて一斉発射する場合もある。)
打撃力.png突き刺し(月破壊の演出後、デウスエスカの動きに合わせて一斉攻撃する時に広範囲の衝撃波が追加。)
尚、部位破壊して頭部に蔦が生えた状態だと追尾弾と雷ブレス以外行動しなくなる。
法撃力.png「我が創造の失敗は、新たなる創造で取り戻す!」
蛇頭を全て一段階破壊した後、このセリフと共に蛇頭がブレスのチャージを始める。
この時全ての蛇頭を再び全破壊することで「無駄なことを!」と言いながら大ダウンし、蛇伝いにコアへ攻撃しに行けるようになる。
もし破壊できないと蛇頭の前方に高威力の攻撃を行い、そのまま分断される。2回目(分断後の初回)の時はマップの反対へ移動、または形態移行する。
攻撃判定が狭いのか、蛇頭の前に立たないと全く当たらない。(首と首の間のデウス手前側の床に立つと当たらない)
法撃力.png「新たなる創造の為の、贄となるがいい!」
最初の大ダウンの後、このセリフと共に足場中央へ巨大光弾を叩きつけてマップを分断する。
この時直撃位置にいると即死級の大ダメージ&左右どちらかの足場へ強制的に移動となる。
攻撃までは猶予があるので落ち着いて左右どちらかに移動しよう。ちなみこのタイミングで背景が大気圏上空へと移行する。
硬直の長いスキルを使って足場から弾かれるタイミングが遅れると、この攻撃を避け遅れる危険があるので注意。
攻撃の持続時間は非常に短いため、タイミングさえ取れればミラージュステップだけでなく通常ステップでも回避ができる。もしもの時は腕を振り下ろし始めた瞬間に無敵行動で抜けよう。
ただしラグが発生していると回避不可能なタイミングになることがある。
打撃力.png棘射出
分断中使用。マップめがけて複数の棘を発射。予兆マーカーで判別可能。
法撃力.png雷撃
蛇頭戦時のみ使用。
放物線を描く雷の矢を複数飛ばし、着弾位置からは地を這う雷撃が発生する。被弾でショック付与。
雷の矢は蛇頭で視界が遮られるため気づきにくい。足場ギリギリで闘っている場合は注意。
分断以降は雷撃の数が増加する。
法撃力.png「神に牙剥く者の力は、この程度ではあるまい!」
分断中に使用。
上記の台詞と共に両手に光を集め、プレイヤーめがけて発射する。かなりの高威力。

後半

ここから本体が足場に身を寄せ直接攻撃してくるようになる。
一定ダメージを与えると月を破壊するムービーが入り、8本の蛇の頭が復活。一部の攻撃が激化し、制限時間5分の「地球を守れ!」のEトライアルが発生する。
ここからはクエストの残り時間に関わらず、5分以内に討伐できなければクエスト失敗となる。
8本の蛇頭を全破壊すると「何故(なにゆえ)歯向かう!」というセリフと共にダウン、復帰後再び本体戦となる。蛇頭は復活しない。


コアに攻撃できる機会はそれなりにあるが、悠長に殴れるほどの余裕はないのでチャンス毎に手早く火力を叩き込まなければ時間切れになる。
アサルトライフルやバレットボウ、テクニック、ペットは攻撃準備中のコアにも届くが、近接クラスは2種類の攻撃中~終了時にしかコアに攻撃が届かない。
テクニックはタリス投擲で攻撃の機会を増やせる他、射程の長い一部PAやタリスファストスローによるテクニックはデウスが標準姿勢の位置でも攻撃機会がある。


とはいえ攻撃することに気を取られすぎて被弾や戦闘不能が増えてしまっては本末転倒になってしまうため、相手の攻撃を把握してクラスごとに適切なタイミングでしっかりとコアを殴れるようにしたい。
マップ右側に寄りすぎると硬直時にコアが攻撃範囲外に出てしまうケースが発生する他、安全地帯や回避範囲を狭めてしまうため中央やや右程度に収めた方が良い。


打撃力.pngマップ薙ぎ払い(剣)「どうした?」
画面左から右に向けて剣で薙ぎ払う。ガード可能、タイミングが厳しいがダイブロールなどで回避も可能。通常ジャンプでは飛び越えられない。
遠距離攻撃が狙える位置にコアが来るが、薙ぎ払いが来るので気を付ける必要がある。
月破壊の演出の後は振り抜く速度が上昇し、薙ぎ払いの後突き刺しに派生する。
セリフなしで使用してくる場合もある。
立ち位置等の条件によっては稀に多段ヒットし、即死に持ち込まれる場合もある危険な攻撃。
打撃力.png+法撃力.pngマップ薙ぎ払い(腕)
画面右から左を右腕から噴射される炎(法撃属性)で薙ぎ払い、その後、画面左から右を雷(打撃属性)を纏った左腕で振り払う。左腕で薙ぎ払い時は雷撃が伴う。
左腕の振払い後には硬直があり、硬直時間は約5秒。
  • 炎薙ぎ払い時は足場奥(デウス側)、雷薙ぎ払い時は足場手前(外周側)が安全。ただし、雷薙ぎ払いの時は一拍遅れの雷撃が伴うため被弾に注意したい。
  • 炎薙ぎ払い時、コアが足場奥側をゆっくり動くため、双子の扉回転のようにストレイトチャージ零式などで追いかけながらダメージを与えられるが、折り返しを考慮する必要がある。
    復路の腕薙ぎ払いを追いかける場合などは、薙ぎ払いが終わった腕はそのまま停止して邪魔になるが通り抜けられる。パラレルスライダー零式などで追う場合に注意。
  • 硬直待ち待機をしている人が、ケートスPなどを使用すると、追いかけ組がスムーズに攻撃できる。
  • ガード方向はデウス本体ではなく横からくる攻撃に向く必要がある。法撃クラスならナバータ零式も反撃がコアに直接届くため有効。
  • 数少ないコアに攻撃し放題の敵の攻撃だが、炎薙ぎ払い時にコアにダメージを与えてダウンに移行した場合、ダウン移行に体を仰け反らせる関係上安全なはずの内周に炎の多段ヒットが発生してしまう。
    不意の戦闘不能に陥る可能性があるので、頭の片隅においておこう。
法撃力.png光弾
背中の光輪が回転し、無数の光弾を飛ばしてくる。単独で使用する場合は左手を軽く振る動作が入る。
発射から着弾までタイムラグがあり、他の攻撃と重なることがあるため注意したい。
追加効果のパニック(低確率)やノックバックで追撃を貰う可能性があるので、光輪が回転したら警戒しよう。
納刀して走っていれば大体避けられる。
見た目に反して一度の攻撃で最大3HITまで。ただし上記の通り敢えて食らっていいほど安い攻撃ではない。
月破壊の演出後は他の攻撃と同時にノーモーション(光輪の回転のみ)で使用してくる。
打撃力.png+法撃力.png剣突き刺し・光弾
奥から手前へ剣を突き刺した後、無数の光弾が飛んでくる。
光弾単体に比べて弾の密度が厚いため連続被弾しやすい。
月破壊の演出後、薙ぎ払いからの派生で使用。
打撃力.png地面を剣でジグザグ「滅び果てよ!」
剣を地面に突き刺し、左右逆のN字(И)を描くように斬る。斬り付けられた足元に遅れて雷撃が発生する。
ボスは前傾姿勢となり、コアは足場の上空にくる。
月破壊の演出後は斬り付け速度が上昇する。
セリフなしで使用してくる場合もある。
打撃力.png地面に腕叩きつけ
雷撃を伴った腕で左、右の順で叩きつける。叩きつけた位置の地面から巨大な植物の根が突き出す。
硬直のタイミングで植物の根が突き出すため、攻撃に気を取られて被弾しないよう足元のマーカーを見て注意したい。
また、突き出す根の当たり判定は予兆マーカーよりも二回りほど広く、ギリギリに立っていると被弾する。
叩きつけにはスタンの状態異常がある。内周もしくは外周に居れば直撃はしない。
炎と雷で薙ぎ払う時のように停止した腕が邪魔になるので留意しよう。
硬直時に近接攻撃ができる攻撃のうちの一つ。硬直時間は約10秒。
打撃力.png地面に剣叩きつけ
月を破壊する演出後から使用。
右腕に剣を持ち2回、両腕に剣を持ち少し溜めた後1回剣を叩きつけてくる。
1撃目抜刀時から両腕が開き、コアが遠距離攻撃しやすくなる。足場の上空には来ない。
1撃目と同時に光弾、1撃目の右側・2撃目の左側に開闢の蔦が発生する。蔦は範囲が非常に広いものの足元のマーカーの間にいれば当たらない。
3回目の縦斬りは範囲が狭いらしく少し横にずれていれば当たらない事の方が多い。
打撃力.png開闢(かいびゃく)(つた)よ!」
地面が三爪の引っかき傷のように青く光り、植物の根が突き出す。
左腕が開き、コアが遠距離攻撃しやすくなる。足場の上空には来ない。
青く光った足場にしか攻撃判定が出ないため、マーカーの間が安地になっている。
分断直後は1回、蛇頭を全て倒した後と、月を破壊する演出の後に蛇頭を全て倒すと連続で2回行う。
蔦の攻撃判定が出る時間は非常に長く、1回目即ヒットで撃ち上がりジャストリバーサルで復帰せずにダウンすると起き上がり無敵が切れた後に2回目の蔦の判定が間に合ってしまう。

※開闢=天と地が初めてできた時。世界の始まりの時。


蛇頭
前半の挙動に加え、月破壊直後(ムービー開け)は確定行動としてその場で光線を吐いた後、全ての蛇頭が一斉に突き刺し攻撃(衝撃波付き)。XHでは蛇行から派生。
マップの大半を占めるほど判定が広く、一撃のダメージが高い上に多段ヒットで即死しかねない。オールガードを持たない場合、背中側を攻撃されめくられないよう注意。
蛇頭それぞれにヘイトを所持するらしく、ウォークライでヘイトを集めてジャストガードや無敵回避を試みるのも有効かもしれない。
打撃力.png天罰「世界は再編されねばならない、この幻創造神(デウスエスカ)の手によって!」
一定ダメージを与えるとこの攻撃の準備動作に入る。コアに80%のダメージを蓄積すると強制的に移行。
ダウン挙動から移行するため少しわかりにくいが、この時は右手に剣(こちら側からみると左側に剣)を持ったまま倒れ込んでくる。
両腕をついて足場に伏せたあと、ゆっくりと右腕の剣を掲げながら光輪を展開させ、上空が金色に輝き始める。
発動すると体勢を立て直し、空中に光の柱を伴いながら剣を月破壊時の形態に変化させてセリフと共に大きく振り抜く。

準備中はコアが近くに来るため攻撃し放題だが、この攻撃が出る前に倒せないと全滅はほぼ必至。(長い無敵時間での回避は可能)
最大20HITの極大ダメージ、さらにインジュリーの状態異常まで付与する徹底ぶり。

ダウンから攻撃発動までの猶予はXHでおよそ35秒。
この攻撃自体ではクエスト失敗にはならないが、火力の面から見ても発動された時点で以降のクリアは厳しい。
また、マルチパーティ全体の火力が足りていない場合、この動作に移行しないまま時間切れになりクエスト失敗となる場合もある。


画像

  • デウスエスカ・ゼフィロス
    デウスエスカ・ゼフィロス.jpg

  • 後半戦時
    後半戦.jpg

コメント

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照 画像を非表示

  • 最後の月破壊の時にダークブラスト使えるんだな。皆があんな狭い場所で使うもんだから見にくくてしょうがなかったわ(笑) -- 2017-10-29 (日) 03:51:08
    • それがあるから控えてる。 -- 2017-10-29 (日) 09:56:11
  • 2連パンチのあとの棘ボボーンってFPSを90に設定すると出てこなくなるってどっかで見たんだけどマジ? -- 2017-11-01 (水) 04:43:46
  • あれソログラシアだけど、ラスト5分がHP約9.4M→竜頭潰した時点で残り約7M→HP20%≒1.9Mでダウンなので必要ダメージ5.1M→頭破壊2分ぐらいがボーダーで攻撃チャンス8回なので1チャンス650kぐらい出てればOK、って認識であってる? -- 2017-11-11 (土) 11:58:32
  • 後半術の杖・タリスならほぼ被弾しなかったのに、TMGや剣だと被弾しまくり...何だかなぁ... -- 2017-12-09 (土) 22:53:41
  • 今更思ったけど月破壊できるほどのビーム撃てるんだから、目の前にいる人たちに対しては殺さない程度に優しく攻撃してるんだな -- 2017-12-11 (月) 20:39:13
    • せやで。ダメージ調節するの大変なんだ -- 2017-12-12 (火) 02:23:33
    • ⌒*(・∀・)*⌒.。oO(ホッ・・・私が操っているってバレてない) -- 2017-12-12 (火) 02:27:37
    • アークスたちが月より硬いという可能性も。 -- 2017-12-16 (土) 20:53:50
      • カチ勢一同「せやろか」 -- 2017-12-17 (日) 02:38:10
    • あれって月を破壊してたん?月の核になにかを撃ち込んで引き寄せてるんかと思ってたわ -- 2017-12-17 (日) 11:55:53
  • 後半戦のホイスが「天空は何も、間違ってない!(>_<)」みたいな感じで聞こえて可愛い(錯乱)あそこほんと何言ってるのか未だにわからんw -- 2017-12-21 (木) 21:57:57
    • 「抵抗は無意味と、何故分からない!」では? -- 2017-12-29 (金) 00:03:52
    • 耳鼻科行ったほうがいいよ -- 2017-12-31 (日) 00:12:51
  • 既出かもしれないけど天罰の前に倒れこんでくるときって剣を持ってる右手に攻撃判定があるみたいです。誰か追記してくれませんか? -- 2018-02-09 (金) 11:15:06
  • 左右に分断された後に双方の龍の首狩ってまた一箇所に集められるときに、なんでか空中(透明な足場)に取り残されることが数回あった。 ホーミング以外の攻撃飛んでこないしあれが俗に言う安全地帯か・・・ -- 2018-05-28 (月) 16:47:44
  • こいつの名前めっちゃかっこよくてなんか悔しい -- 2018-06-28 (木) 14:32:43
    • デウス・エクス・マキナの方がかっこいいぞ。日本語にすると「水戸黄門」だけどな。 -- 2020-01-24 (金) 21:28:01
  • 序盤の拳攻撃が「ちょっとイワナよ!」に聞こえる -- 2019-09-15 (日) 03:27:35