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アイテム強化
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ラッピーでもわかる! 上達ガイド - PSO2公式サイト


グラインダーとメセタを支払って、武器やユニットの性能を強化することができるシステム。


アイテム強化(および属性強化特殊能力追加)はショップエリアのアイテムラボで行う。
店員は奇数ブロックではドゥドゥ、偶数ブロックではモニカ。店員ごとの成功率は同じ(公式ニコ生より)。
何度も足を運ぶ事になるので「この2人の店員がいる場所で装備の強化ができる」とだけ覚えておこう。


旧式武器・ユニットの強化

強化を行った装備品は、名前の後ろに「+1」や「+10」といった強化値が表示され、性能(ステータス)が向上する。
強化値+10の時の性能は「強化値+0のときの性能レアリティ毎に設定される倍率をかけたもの」となる。
総じて強化値+10にするだけで+0のときの1.4~2.0倍の性能になるため、使いたい武器があるときはまず強化値+10にする事を目指そう。


強化に必要なグラインダーの数・種類は武器のレアリティ(★の数)によって異なり、★12以下はグラインダーを1~5個、★13はラムダグラインダーを3個必要とする。
また、必要なメセタの額は装備品ごとに異なる。
レアリティや強化値が高いほどアイテム強化成功率が低くなり、逆に強化リスクが大きくなる。


強化リスクとは「失敗時に、強化値が最大でどれくらい下がるか」を数値化したもの。
例えば「最大リスク:強化値-3」と表示されていた武器の強化に失敗した場合、強化値は 0~3 のいずれかの数値だけ下がる。
特定レアリティ以降の武器は、ある段階以降で失敗時に必ずリスクが発生する。


今作では強化に失敗しても装備品が消滅することは無い。


2013/03/27アップデートより、★7以上の旧式武器の+10強化を達成時に報酬として「能力追加成功率+10%」が得られるようになった。
2016/04/20実装の新世武器については+10、+20、+30、+31、+32、+33、+34、+35達成時に「能力追加成功率+10%」が獲得できる。
+30から一気に+35まで強化した場合は一度に5回分獲得する。(★12以上なら15個獲得)

レア報酬個数
★7能力追加成功率+10%1
★8
★9
★102
★11
★123
★13
★14

新世武器の強化

新世武器のアイテム強化

新世武器の強化では、素材として武器(とグラインダーとメセタ)を消費する。


新世武器は、「強化EXP」が存在する。
この強化EXPを貯めることでレベルアップ(強化値が上昇)する。
現在のEXPはアイテム詳細で確認できる。


得られる強化EXPは素材とした武器によって異なる。
基本的には素材とした武器のレアリティに依存し、そこに各種ボーナスが加わる。
たとえば、強化した新世武器を素材にすると(累積強化EXP ÷ 2)の強化ボーナスが付く。


強化値には現在の潜在能力Lvに応じた上限が存在する。強化の過程で過剰な経験値を得ても、強化値の上限を超えた分は無効になる。

潜在Lv強化値上限
なし+10
1+20
2+30
3+35

強化値が「+10」「+20」「+30」に到達したとき、次に強化を行おうとすると潜在能力の解放を行うことになる。


強化に必要な強化剤の個数は、強化時の素材と同じ数のグラインダーとなる。
★13武器の場合は、グラインダーの代わりにラムダグラインダーを使う。
ラムダグラインダーは希少なので、強化した新世武器を素材とすることで獲得強化EXPを増やし、+30までの素材数(=消費するラムダグラインダーの数)を節約したい。


新世武器の強化では、素材とした武器のレアリティによって強化費用が決定する。レアリティの高い武器は、強化EXPが多いが費用も高い。
また、潜在能力の解放費用は素材として使う場合と同じ金額となる(例:★1~3 2,000 ★7~9 16,000)


新世武器の強化では失敗が発生することは無い。
強化の結果には「成功」と「大成功」があり、大成功が発生すると得られる強化EXPが1.5倍になる
補助アイテムによって大成功発生確率を上げることができる。


新世武器のオーバーリミット

強化する武器と同じ武器(同名武器と呼ぶ)を素材にしアイテム強化を行うと、強化値上限である「+30」を越えて強化することができるようになる。
これをオーバーリミットという。限界突破とも言われる。


素材として消費する同名武器の強化値上限に応じて、強化する武器の強化値上限が上昇する。
最大値は「+35」まで。35を超えてしまう場合は35に補正される。
(例:+34と+34を合成すると計算上では+39になるが、最大値が+35までなので+35になる)

強化値上限上限上昇量補足
+30+1★13コレクト品
+31+2★13ドロップ品
+32+3
+33+4
+34+5
+35+5★14ドロップ品

オーバーリミット自体は、現在の強化値に関わらずいつでも行うことができる(強化値29以下でも問題ない)。
また、素材武器の強化値はオーバーリミットには影響しない。
同じ名前の武器でも新世武器と旧式武器は別名扱いなので限界突破は行われない。


★13武器は、最初から強化値の上限が「+31~+34」に拡張された状態でドロップする。
★14武器(※)は、最初から強化値の上限が「+35」に拡張された状態でドロップする(オーバーリミット不要)。
※今後の★14の普及によってこの仕様はいずれ無くなるとのこと。


最大値はアイテム詳細2ページ目で確認できる。(下記画像参照、クリックで拡大)
新世武器オーバーリミット.jpg


新世武器の特殊能力因子

新世武器を+35まで強化すると『特殊能力因子』が解放される。
『特殊能力因子』が解放された武器を用いて特殊能力追加を行うと、候補の中に『特殊能力因子』が出現する。『特殊能力因子』の追加成功率は基本的に100%となる。
全ての新世武器が対象であり、レアリティが高いほど強力な『特殊能力因子』が出現する。


新世武器の属性強化

  • 属性を強化する意味や効果は旧式武器の属性強化を参考に。とにかく最大値まで強化するのが望ましい。★13以上の武器は最大60、★12以下の武器は最大50となっている。
  • 新世武器の属性値は、アイテム強化の際に強化対象の武器と「同カテゴリ」「同レアリティ」の武器を素材としたときに上昇する。
    このあたりは、シンセサイザーを必要としない属性強化と考えていい。
    属性変更については従来通りの属性変更アイテムを使用する必要があるが、触媒にする装備のレアリティや武器種の制限なく使えるようになった。
  • 新世武器の属性強化の仕様
    • 同カテゴリ同レアのみで属性強化可能
    • 同名同属性なら数値分加算
    • 同名別属性なら+10
    • 別名なら+1。新世武器と旧式武器は別名扱い。
  • 上記の仕様により、同名武器を複数本集めて属性値を最大にするのが強化の基本となる。
    新世武器の場合、同時にオーバーリミットが行われるため強化最大値が+31~32辺りに落ち着くことになる。
    入手困難な武器の場合、同カテゴリ同レア武器を大量に与えて+1づつ強化したり、ACスクラッチで入手できる「属性強化アイテム」を使うことになる。

必要EXP表

簡略版

強化値レベルごとの必要EXP
★1-3★4-6★7-9★10★11★12★13★14
+0 → +10
小計
50802203805759001,9602,156
+10 → +20
小計
1001452806209251,6003,2403,564
+20 → +30
小計
1502255001,0001,2002,1004,0004,400
+30 → +35
小計
1502003506007001,2002,4002,640
合計4506501,3502,6003,4005,80011,60012,760

詳細版

 必要EXP表 - 詳細版


素材EXP表

レア基本EXP素材ボーナス ※1強化ボーナス強化費用
(素材費用)
費用対効果 ※4
同武器種同レア度同名武器特殊能力新世武器(同名EXP/費用)(同レア同カテEXP/費用)
★1-32+5+15+25※2※3+2,00013.5EXP/kメセタ11.0EXP/kメセタ
★4-65+15+30+4,0008.7EXP/kメセタ6.2EXP/kメセタ
★7-940+20+45+16,0005.3EXP/kメセタ4.0EXP/kメセタ
★1050+30+60+19,8005.5EXP/kメセタ4.2EXP/kメセタ
★1160+30+60+23,5005.1EXP/kメセタ4.0EXP/kメセタ
★1290+50+110+35,0005.7EXP/kメセタ4.1EXP/kメセタ
★13180+90+185+100,0005.3EXP/kメセタ2.7EXP/kメセタ
★14

報酬期間等で強化EXPにボーナスが発生している場合、「基本EXP」「素材ボーナス」「強化ボーナス」それぞれにボーナスを乗算し(この時点で端数切り上げ)、それらを加算する
※1 「同名武器」のボーナスは「同武器種」「同レア度」のボーナスと重複しない
※2 「エンペ・エンブレイス」が付与されているとき「+90」、「NTウェポンブースト」が付与されているとき「+800」
※3 +(累積強化EXP ÷ 2)、小数点以下は切り捨て、新世武器のみ
※4 同名合成での「強化素材作成」のEXP費用対効果{(基本EXP + 同名武器ボーナス) ÷ 強化費用}。メセタは1キロ単位。


素材(エンペ・エンブレイス)に関する基本的な情報

 展開

★13新世武器の強化

初心者向け★13強化例

  • ★13武器の強化には素材の他に、ラムダグラインダーという強化剤が必要になるが、入手機会が限られており希少である。(ラムダグラインダーの調達方法)
    これを節約するためには、素材の獲得強化EXPを増やし素材の数自体を減らせばよい。
    ★13武器に次いで最も獲得強化EXPを増やすことができるのは★12武器であるため、これを素材とする。
    ただし★12武器を使うと素材の総数や必要メセタは増えるため、その点は踏まえておくこと。


    ①★12の新世武器を5本用意する。(エネミードロップやコレクトファイルの必要アイテムとして入手できる。マイショップでの購入も可能。)
    ②★12武器を必要な分だけ強化する(素材情報を参考に)。+26を3本、+13を1本、+30を1本作る。+30は限界まで強化するが3回目の潜在は解放しない。
    ③★12武器+26を素材として★13武器を+10まで強化する。続けて潜在1を解放。
    ④★12武器+30を素材として強化する。ここで大成功が発生すると★13武器が+20まで強化できる。成功なら★12武器+13を素材として+20まで強化する。続けて潜在2を解放。
    ⑤★12武器+26を2本素材として+30まで強化する。続けて潜在3を解放。
    ⑥属性強化や限界突破のために、さらに同名武器を素材にする。

     ※報酬期間中[2016年夏の場合]暫定的に
  • コレクトファイルで入手した★13武器の場合、ラムダグラインダー7個程度で属性60強化値+32まで強化できる。
    強化に慣れてくれば、ラムダグラインダーの使用数を増やし、素材やメセタを節約できるようになるでしょう。
    ※編集中

素材コスト一覧

新世★13強化を効率よく行うための、素材コスト一覧表です。
表を見てもらえば分かる通り★12による強化はラムダグラインダー消費最小だが高コストでラムダグラインダー効率を下げる事でコストダウンが図れる傾向にあります。
所持ラムグラ数と相談し自分に合った強化を行うためにご活用していただければ幸いです。

  • 同条件での比較例(※全て自己ドロップ・自作した場合)
    • ★12最高効率は    メセタ約1.9M・ラムグラ3個・エンペ108個・新世★12…3個
    • ★7~9は       メセタ約1.6M・ラムグラ9個・エンペ80個
    • 材料無加工の★7~9は メセタ約1.1M・ラムグラ71個・エンペ71個

※簡易化の為、次の三つの処置を施しています。
1.一部必要経験値より多めに表記(★12の+25余り190 → ★12の+26)
2.「同武器種ボーナス」未加算(“同名武器”以外の合成は異種で計算)
3.★13の強化値+30~+35に関しては、同名★13武器を素材として強化することでスムーズに上がるため省略


※この計算は2016/05/31の表に基づき記述されています。
※この表は「ラムグラ節約するならラムグラ数」 「材料を購入するなら強化費用・進行率」 「材料を自作するなら自作費用」 を比較する為に活用して下さい。
※強化+10毎の材料数が3つ以上の場合、3分の2だけ先に投入して大成功(1.5倍)を狙うと少しだけお得です。
※この表はエンペの購入費用を含みません。(相場は船毎に常に変動する為)購入する場合は各自で計算して下さい
★13強化+30に必要な素材表

強化内容消費素材+10+20+30ラムグラ強化費用&
進行率(購入指標)
+自作費用その他・備考
ラムダグラインダー最優先★12(+26)
(+30)
(30.9)or(30エ)
(+26)1個(+30)1個
大成功100
(30.9) or
(30 エ)1個
大成功100
3個105,000
大成功100×2
進行率【33.3】
(A)1,931,000
(B)5,355,000
(C)2,745,000
(30.9)と(30エンペ)はどちらか一つ
ラムダグラインダー優先
(比較用)
★12(+26)1個1個
(+20)1個
2個5個175,000
進行率【20】
(A)2,666,000
(B)7,402,000
(C)3,730,000
(A)消費エンペ136
★10 + ラムグラ優先
(比較用)
★10(+30)
 
2個3個4個9個178,200
進行率【11.1】
3,920,400エクスキューブ換算
180個
★7~9 + ラムグラ優先★7~9(+30.9)
(エンペ有)
2個
大成功100
(エ有35)2個
(エ無30)1個
大成功100
4個
大成功100
9個144,000
大成功100×3
進行率【11.1】
(D')1,632,000
(E')2,416,000
大成功100≦素材(1)
なら得
★7~9(+35)
 
2個
大成功100
3個
大成功100
4個
大成功100
(E)3,024,000
★7~9 + ラムグラ優先
(大成功100不使用)
★7~9(+30.9)
(エンペ有)
3個5個6個14個224,000
進行率【7.1】
(D')2,464,000
(E')3,360,000
+31まで、あと14以下の武器でも可
★7~9(+35)
 
2個
(+30)1個
4個
(+25)1個
5個
(+27)1個
(E)4,160,000(D)消費エンペ112
(E)はエンペ未使用
★7~9 (強化+30)
(比較用)
★7~9(+30)
 
3個
(+23)1個
6個7個
(+16)1個
18個288,000
進行率【5.6】
4,128,000
★7~9 (強化+10)
(比較用)
★7~9(+10)
(エンペ有)
8個
(+0)1個
13個
(+0)1個
16個
(+3)1個
40個640,000
進行率【2.5】
(D-)1,824,000
(E-)2,416,000
★7~9(+10)
 
13個
(+0)1個
21個
(+5)1個
26個
(+6)1個
63個1,008,000
進行率【1.6】
(E-)3,920,000
メセタ普通・ラムグラ優先★4~6(+35)
(エンペ有)
5個8個9個22個88,000
進行率【4.5】
2,085,600フォトンドロップ
132個
★4~6(+35)6個10個12個28個112,000
進行率【3.6】
2,654,400フォトンドロップ
168個
メセタ・ラムグラ優先★1~3(+35)
(エンペ有)
7個10個12個
(エ無+2)1個
30個60,000
進行率【3.3】
1,222,000フォトンドロップ
174個
★1~3(+35)
 
8個
(+29)1個
14個
(+17)1個
17個
(+28)1個
42個84,000
進行率【2.3】
1,762,000フォトンドロップ
252個
★1~3(+30)
(あまり24)
12個20個25個57個114,000
進行率【1.8】
1,710,000フォトンドロップ
171個
メセタ・ラムグラ優先
同武器種ボーナス加算
★1~3(+30)
(あまり24)
12個19個24個55個110,000
進行率【1.8】
1,650,000フォトンドロップ
165個
メセタ最優先
エンペ移植★1同武器種
★1(+0)
(エンペ移植)
21個34個41個96個192,000
進行率【1】
297,600NPC購入800
エンペ移植300
ラムグラ消費
(材料無加工)
★7~9(+0)
(エンペ有)
16個25個30個71個1,136,000
進行率【1.4】
(+自作費用比較は)
エンペ★1移植の次に安い
★10(+5)
(鑑定取得)
1,405,800
進行率【1.4】
★7~9(+5)
(鑑定取得)
22個36個45個101個1,616,000
進行率【1】
★10(+0)
40個50個80個170個3,366,000
進行率【0.6】
★7~9(+0)
49個81個100個230個3,680,000
進行率【0.4】
【補足計算】
大成功100の価値
<必要な経験>-<2/3の素材>/<大成功100が3つ><100>-<100*2/3>/<3>
進行率【11.1】
★13の強化素材としての価値が★10(+30)一つと等価

※この表は、★13の潜在解放費用を含みません
※進行率は「100/ラムグラ数」の数字です。数値が高いほど素材一つあたりの価値が高くなります。(消費ラムグラも減るため進行率が高いほど付加価値増加)
※上表「+自作費用」内訳…上表『ラムグラ数』(必要個数)×下表『+使用時の費用』
30.9は「潜在解放2回 強化値+30 次のレベルまで後1」の意味で用いています。(20→30時に余計に一つ入れる事で作成可)
※(A)(D)下表参照・作成に多量のエンペ (B)(E)作成に1~0個のエンペ (C)★12を、★1~3で強化する場合



▼以下、素材作成コスト比較表について▼

※随時調整中です。誤った情報が紛れ込む場合もあります。もし誤りを見つけた場合はコメントにてご指摘をお願いします。
※★12の色分けした部分を除き、本体素材と消費素材は同名武器です。
※以下の自作費用には潜在開放費用が含まれます。
※★4~6(+30)と★1~3(+30)のみ、あまりを含めて計算しています。(★1~3(+30)の場合、内部経験値300ではなく324))

▼素材作成コスト比較表(クリックで展開)



※「作成費用」計算式 (合計*消費素材の強化費用)+(潜在*本体素材の強化費用) 素材と本体が同名の場合は簡略化可(合計+潜在)*強化費用
※「+使用時の費用」計算式 (合計*消費素材の強化費用)+{(潜在+1)*本体素材の強化費用} 同名の場合(合計+潜在+1)*強化費用


素材コスト早見表
※どれか一つが全てにおいて優れている事はありません。マイショップ販売権利の有無も影響するので、自分のプレイスタイルに合わせて選択し、他人に押し付けない事を心がけましょう。
※この表は相場変動をある程度考慮していますが、購入作成はエンペの費用を想定していません。エンペを購入する場合は各自で計算して下さい
特に一番下は96個も消費するので、マイショップ3日券やプレミア課金を使い販売するのも一つの手です。

メセタ予算-材料の入手材料の選択消費ラムダ
グラインダー
-材料の詳細予想費用
1個/合計
その他・備考
--購入★123個(+26)×1 (+30)×1 (+30.9)×1 大成功100×23~5M/9~15M-
--★7~99個
(+30)×1 (+30.9エ)×6 (+35エ)×2 大成功100×30.6~1M/6~9M-
--(+35)×9 大成功100×3-
9~15M10~13個(+30)×10 (微調整)×3 大成功100×30.6~1M/6~10M-
--★4~622個(+35エンペ)×220.2~0.4M/5~10M-
--28個(+35)×280.2~0.4M/6~11M-
--★1~330個(+35エンペ)×300.2~0.3M/6~10M-
-

42個(+35)×420.1~0.3M/4~13M-
4~6M-------
-購入作成★123個
★12に★7~9や旧★12を投入 大成功100×22~3M/6~9M★7~9=1万で計算
--★12に★1~3(+30)を投入 大成功100×21.8M/5.5M★1~3=2kで計算
--★7~99個★7~9同名合成 大成功100×3(エンペ0~8)0.4~0.5M/4~5M★7~9=1万で計算
--★4~622個★4~6同名合成(エンペ多数消費)135k/3M★4~6=2kで計算
--28個エンペ無し135k/4M
--★1~330個★1~3同名合成(エンペ多数消費)80k/2.4~3M★1~3=2kで計算
-

42個エンペ無し80k/3.3M
2~3M-------
-未購入で
計算

ラムグラ
節約
★123個
ドロップ品★1~3を+30して★12強化 大成功100×21M/3M★1~3=1053個
--★7~99個ドロップ品★7~9同名合成 大成功100×30.2~0.3M/2~3M★7~9=144個以下
--★4~622個ドロップ品★4~6同名合成95k/2.1M★4~6=440個
--28個エンペ無し95k/2.7M★4~6=560個
--★1~330個ドロップ品★1~3同名合成42k/1.3M★1~3=524個
-

42個エンペ無し42k/1.8M★1~3=738個前後
1~2M-------
-未購入で
計算

ラムグラ
消費
★7~9
(エンペ)
71個ドロップ品16k/1.2M-
--★10(+5)19.8k/1.4Mキューブ売0.85M相当
--★7~9(+5)101個16k/1.6M-
---------
0.3~0.4M[特殊]★196個NPC購入★1にドロップ品エンペ能力追加3.1~3.9k/0.3~0.4Mエンペ96個を拾う

★13武器を+30まで強化する大雑把なコストと方法 簡易版

※強化Lv10おきに潜在能力解放を条件にキャップが掛かり余剰分の経験値は消えてしまいます。切りのいいように合成しましょう
※強化にはメセタ・ラムダグラインダーの他にも資材を消費していることに注意しましょう。グラインダーに関しては特記していません

★1~3を主材料としたコスト&強化法

 販売品合成 必要経費:約305万メセタ ラムグラ57個 その他:フォトンドロップ171個 武器57本 消費
 販売品合成 必要経費:約295万メセタ ラムグラ42個 その他:フォトンドロップ252個 武器242本 消費
 同名品合成 必要経費:約175万メセタ ラムグラ42個 その他:フォトンドロップ252個 武器756本 消費
 ラムグラ節約 必要経費:約370~630万メセタ ラムグラ5個 その他:フォトンスフィア35個 ★12NT武器5本 消費

★4~6を主材料としたコスト&強化法

 同名品合成 必要経費:約270万メセタ ラムグラ28個 その他:フォトンドロップ168個 武器560本 消費
 ラムグラ節約 必要経費:約560万メセタ ラムグラ5個 その他:フォトンスフィア35個 ★12NT武器5本 消費

★7~9を主材料としたコスト&強化法

 同名品合成 必要経費:約415万メセタ ラムグラ18個 その他:フォトンスフィア131個 武器204本 消費
 エンペ付き同名品合成 必要経費:約250万メセタ ラムグラ14個 その他:フォトンスフィア131個 エンペ武器98本 消費

★10を主材料としたコスト&強化法

 同名品合成 必要経費:約390万メセタ ラムグラ9個 その他:フォトンスフィア63個 該当武器180本≒エクスキューブ180個 消費

★11を主材料としたコスト&強化法

 同名品合成 必要経費:約370万メセタ ラムグラ8個 その他:フォトンスフィア56個 該当武器163本≒エクスキューブ163個 消費

★12を主材料としたコスト&強化法

 同レア品合成 必要経費:約475万メセタ ラムグラ5個 その他:フォトンスフィア35個 武器127本 消費

★12以下の新世武器の強化

★12以下の武器は、強化に必要な素材が全てマイショップから購入可能。
拾った武器を適当に放り込むだけでも確実に成長させることはできるが、時間を節約したい場合は素材を買って強化するといい。


 素材を購入する費用の目安

関連アイテム

これら強化関連アイテムは、強化の成否に関わらず消費される。

レア画像名称入手方法備考
★6グラインダー.pngグラインダーエネミードロップほか武器や防具の加工強化に用いる研削盤。
レアリティが高いものが対象である場合、複数消費する。
成功しても失敗しても消費する。
★7ラムダグラインダー.pngラムダグラインダー証交換
エクスキューブ交換
チャレンジマイル交換
バトルコイン交換
バスターメダル交換
カジノ景品
トレジャーショップ
称号
NPCプレゼント
ストーリーボード
メインクエスト
武器や防具の加工強化に用いる研削盤。
レアリティが高いものが対象である場合、複数消費する。
成功しても失敗しても消費する。
トレード不可
★5強化リスク軽減(+1).png強化リスク軽減(+1)FUNスクラッチ
FUNショップ
フォトンスフィア交換
カフェポイント交換
アークスビンゴカード
アークスシップ対抗戦
旧名称:強化リスク減少(-1)
強化時に使用することで強化失敗時のリスクを1段階低減する。
旧式武器・補助アイテム2
★5強化リスク軽減(+2).png強化リスク軽減(+2)FUNショップ
チャレンジマイル交換
カフェポイント交換
称号
NPCプレゼント
アークスロード
アークスビンゴカード
強化時に使用することで強化失敗時のリスクを2段階低減する。
旧式武器・補助アイテム2
トレード不可
★7強化リスク軽減(完全).png強化リスク軽減(完全)ACスクラッチ旧名称:強化リスク減少(保護)
強化時に使用することで強化失敗時のリスクを打ち消す。
旧式武器・補助アイテム2
★5強化成功率+5%.png強化成功率+5%FUNスクラッチ
カフェポイント交換
アークスシップ対抗戦
強化時に使用することで成功率を5%上昇させる。
旧式武器・補助アイテム1
★5強化成功率+10%.png強化成功率+10%FUNショップ
カフェポイント交換
称号
NPCプレゼント
アークスビンゴカード
強化時に使用することで成功率を10%上昇させる。
旧式武器・補助アイテム1
★5強化成功率+20%.png強化成功率+20%リサイクルショップ
カフェポイント交換
称号
チップ交換
強化時に使用することで成功率を20%上昇させる。
旧式武器・補助アイテム1
★5強化成功率+20%.png強化成功率+30%エクスキューブ交換
カジノ景品
カフェポイント交換
NPCプレゼント
アークスビンゴカード
強化時に使用することで成功率を30%上昇させる。
旧式武器・補助アイテム1
トレード不可
★5強化成功(100%).png強化成功(100%)称号武器強化用の強化補助素材。
強化時に使用することで
確実に成功させる。
旧式武器・補助アイテム1
トレード不可
★5強化スキップ(→5).png強化スキップ(→5)トレジャーショップ強化値が+4以下の時に使用すると
+5まで一気に強化することができる。
旧式武器・補助アイテム1
トレード不可
★5強化スキップ(→7).png強化スキップ(→7)リサイクルショップ強化値が+6以下の時に使用すると
+7まで一気に強化することができる。
旧式武器・補助アイテム1
トレード不可
★5強化大成功確率+20%.png強化大成功確率+20%FUNスクラッチ
称号
強化時に使用することで大成功確率を20%上昇させる。
新世武器・補助アイテム1
★7強化大成功確率+50%.png強化大成功確率+30%ログインスタンプ
アークスビンゴカード
強化時に使用することで大成功確率を30%上昇させる。
新世武器・補助アイテム1
トレード不可
★7強化大成功確率+50%.png強化大成功確率+50%カフェポイント交換
バスターメダル交換
ログインスタンプ
NPCプレゼント
強化時に使用することで大成功確率を50%上昇させる。
新世武器・補助アイテム1
トレード不可
★7強化大成功(100%)_1.png強化大成功(100%)ACスクラッチ強化時に使用することで確実に大成功を発生させる。
新世武器・補助アイテム1
★5強化値上限+1.png強化値上限+1/(武器種)クラスエクスキューブ交換(武器種)の強化時に使用することで強化値の上限を1上昇させる。
新世武器・補助アイテム1
トレード不可
★10強化値上限+1.png強化値上限+1バトルアリーナ強化時に使用することで強化値の上限を1上昇させる。
新世武器・補助アイテム1

ラムダグラインダーの調達方法

 クライアントオーダー
 クエスト
 アイテムドロップ
 ショップ関連

強化値と補正効果

  • 新世武器は最大135%、旧式武器は最大140%~200%、ユニットは最大140% まで各種ステータスを上げる事ができる。
    上昇するのは武器が持っている打撃力・射撃力・法撃力、もしくはユニットが持っている打撃防御・射撃防御・法撃防御。
    • 計算方法
      (装備基本能力 × 強化補正効果) + 特殊能力効果
      武器やユニット自体が持つ基本能力のみが上昇し、特殊能力(パワーⅢなど)は影響しない。
      補正後の数値は小数点以下切り捨て。

  • 新世武器の強化補正は、レアリティに関係なく一律で強化値1につき1%、強化値「+35」で補正効果は「135%」となる。
    • コレクトファイルで集めた武器で属性60にするために2本合成した場合、強化値「+32」まで限界突破させることができる。
      続けて3本合成して「+35」にするよりも、別属性の「+32」を作り、エネミーの弱点属性を突くほうがダメージは高くなるが
      敵の弱点属性が複数になるクエストも多いので、どのような武器を揃えるかは自分の行くクエストに応じて判断しよう。
      (参考として、XH帯で★13武器の場合、「+32」の弱点属性の武器に対して「+35」の非弱点属性の武器では
      属性部位倍率1.2~1.3の敵の場合、約98%のダメージとなる。逆に「+35」の弱点属性に対して「+32」の非弱点属性は
      約96%のダメージとなる。)
      ただし+35まで強化すると特殊能力因子が解放される。長期的に見れば+35まで強化したほうがよい。

  • 旧式武器の補正効果
    レア強化値+1+2+3+4+5+6+7+8+9+10
    青星.png 1~3補正効果104%108%112%117%122%127%132%138%144%150%
    緑星.png 4~6104%108%112%117%122%129%136%144%152%160%
    赤星.png 7~9104%109%115%122%129%137%145%154%164%175%
    金星.png 10104%109%115%122%130%140%150%162%175%190%
    金星.png 11105%111%118%126%135%145%156%168%181%195%
    金星.png 12106%113%121%130%140%150%161%173%186%200%
    虹星.png 13104%108%112%116%120%124%128%132%136%140%

  • ユニットの補正効果
    レア強化値+1+2+3+4+5+6+7+8+9+10
    青星.png 1~3補正効果104%108%112%116%120%124%128%132%136%140%
    緑星.png 4~6
    赤星.png 7~9
    金星.png 10~12

強化成功率・リスク一覧表

確実安全注意危険 の表記は成功率の目安。「安全」以降は失敗する可能性がある。


おおよその成功率の目安は
成功率100%(確実) > 80%以上(安全) > 60%以上(注意) > 60%未満(危険)であると推測されている。
成功率を上昇させるアイテムを使うときの参考にしよう(成功率+20%を使用して確実表記に変わるから、元々の成功率は80%以上、など)。


ただし表記が同じでも成功率やリスク発生率が同じとは限らない。分かりやすい例がレアリティ10武器の強化値+5以降。
表記上は成功率も最大リスクも同じだが、実際は強化値が高いほど成功率が低く、最大リスク発生率も高く設定されている。


現時点ではこれらの確率は目安以上の情報が存在しないため、統計データから予測値を割り出す方法がとられている。
http://pso2osusume.com/kyouka-table/



最大リスクについて

  • 強化値が一定に達した時(レア度により異なる)に強化すると、失敗時に強化値が下げられるリスクが一定確率で発生する。
    • レアリティ★7以上の武器の場合、強化値+6以降は減退リスクが必ず発生するようになる。
  • 【強化リスク軽減(+○○)】というアイテムを使用することで、リスクの数値を軽減することができる。
    リスクの下限は0(失敗しても絶対に強化値が減らない)。また、強化成功率そのものが上がることはない。
    参考 : http://pso2osusume.com/kyouka-custom/risk-keigen-item-kouka/
  • 【強化成功率+○○%】は文字通りに強化成功率を上昇させることができる。
    また、失敗率のうち「最大リスクが発生する確率」にあたる部分の値から優先的に成功率に置き換えられるという性質が検証によって確認されている。
    参考 : http://pso2osusume.com/kyouka-custom/kyoukaseikou-up-kouka/
  • 図解(情報元:PSO2おすすめ攻略術、掲載元:豚小屋ゲーム速報@PSO2)
    強化補助剤図解.jpg
    上から順にアイテム未使用時、成功率上昇アイテム使用時、成功率上昇アイテムとリスク軽減アイテム(+1)の併用時。

旧式武器

レア強化材強化
要素
+0 →
+1
+1 →
+2
+2 →
+3
+3 →
+4
+4 →
+5
+5 →
+6
+6 →
+7
+7 →
+8
+8 →
+9
+9 →
+10
レア強化材強化
要素
+0 →
+1
+1 →
+2
+2 →
+3
+3 →
+4
+4 →
+5
+5 →
+6
+6 →
+7
+7 →
+8
+8 →
+9
+9 →
+10
1-31個成功率100%100%100%85%80%75%70%65%60%55%
リスク-----0~-10~-10~-10~-10~-2
4-61個成功率100%100%100%80%75%70%65%60%55%50%
リスク-----0~-10~-10~-10~-10~-2
71個成功率100%100%90%85%70%65%55%55%45%45%
リスク----0~-10~-1-1~-2-1~-2-1~-2-1~-2
81個成功率100%100%80%80%60%60%50%50%40%40%
リスク---0~-10~-10~-1-1~-2-1~-2-1~-2-1~-2
91個成功率100%100%75%70%60%55%50%45%35%35%
リスク--0~-10~-10~-10~-1-1~-2-1~-2-1~-2-1~-2
102個成功率100%90%70%65%55%50%45%40%35%30%
リスク--0~-10~-10~-10~-2-1~-2-1~-2-1~-2-1~-2
114個成功率100%80%65%60%50%45%40%35%30%30%
リスク--0~-10~-20~-20~-2-1~-2-1~-2-1~-3-1~-3
125個成功率100%80%65%60%50%45%40%35%30%30%
リスク--0~-10~-20~-20~-2-1~-2-1~-2-1~-3-1~-3
133個成功率100%90%65%60%50%50%50%50%50%50%
リスク--0~-10~-10~-10~-2-1~-2-1~-3-1~-3-1~-3

「強化材」は、★12以下はグラインダー、★13はラムダグラインダーとなる。

防具

レア強化材強化
要素
+0 →
+1
+1 →
+2
+2 →
+3
+3 →
+4
+4 →
+5
+5 →
+6
+6 →
+7
+7 →
+8
+8 →
+9
+9 →
+10
1-31個成功率100%100%100%90%90%80%80%70%70%60%
リスク----------
4-61個成功率100%100%100%90%90%80%80%70%70%60%
リスク-------0~-10~-10~-1
7-91個成功率100%100%100%80%80%70%70%60%60%50%
リスク----0~-10~-10~-10~-10~-10~-2
102個成功率100%100%100%70%70%60%60%50%50%40%
リスク----0~-10~-10~-10~-20~-20~-2
113個成功率100%100%100%70%70%60%60%50%50%40%
リスク----0~-10~-10~-10~-20~-20~-2
124個成功率100%100%100%70%70%60%60%50%50%40%
リスク----0~-10~-10~-10~-20~-20~-2

スキルリング

スキルリング参照。

キャンディー

キャンディー参照。

強化料金

必要なメセタの額は装備品ごとに変化する(状態不問)。
おおまかな料金は『売却時の売値×20』から予測できるようになっている(ここで言う売値とは強化値+0、属性値+0、特殊能力なし の状態を指す)。
同じ基本料金でも武器に比べ防具は割高。サブユニットもまたリア・アーム・レッグとは別になる。


成功率アップ期間

成功率アップ期間参照。

コメント

【過去ログ】
Vol1 / Vol2 / Vol3 / Vol4


最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 今035XHBにモニカが居てそこから偶数ドゥドゥ奇数モニカになってるけど仕様が変わったのかな -- 2017-08-03 (木) 17:27:13
  • アホだからこのページ見てると頭痛くなるんだが12武器を+20にするのに一番安く済むのはレアリティ1-3の武器を30にして16個突っ込めばいい見て事でいいのかな? -- 2017-08-06 (日) 20:19:06
    • それでもいいけど、くっそ手間掛かるから緊急で拾った☆7~10NT+4.+5を食わすだけでもいい。 -- 2017-08-06 (日) 22:10:22
      • あーなるほどでも10突っ込んで行ったら結構かかりませんか? -- 2017-08-07 (月) 02:56:08
      • 上の一覧に鑑定取得も書いてあるぞ。グラ換算込みかは分からんが、☆10NT+5なら☆3NT+30よりメセタ効率はよくなる。 -- 2017-08-08 (火) 13:53:21
  • 要らない☆13ってエサとしてはどうなの? 食わせるだけ100kかかるが同レアボーナス込みで見ればそこまで悪くはない気がするんだけど -- 2017-08-08 (火) 11:35:50
    • 同レア経験値が270だから、大体☆10NT+52個分になる。☆10の価値が15000メセタ計算で2個突っ込むと70000メセタになる(取得経験値260)。そんなに悪くはなさそう?NT+なら尚更 -- 2017-08-08 (火) 14:13:28
    • そこまで悪くないとは思うよ。13オンリーで強化したらたしか強化費5Mくらいになったはず -- 2017-08-08 (火) 14:40:36
    • ふむ 悪く無さそうだし手間もかからないから次から使ってみるわ、ありがとう -- 木主 2017-08-09 (水) 14:06:30
    • 表を見る限りは★13に★7~12入れるのとEXP/費用が同程度だと思う。ただ素材同士で同名圧縮できない(効果がほぼなく困難)からラムグラ効率が落ちる点に注意かな。 -- 2017-08-16 (水) 20:45:45
    • 上級鑑定で+7とか8で出た要らん奴は食わせてるな。かなり大きい -- 2017-09-09 (土) 23:06:32
  • "★12以下の新世武器の強化"の下のほうに"「強化大成功確率+20%」については、〜期待値としては「強化EXP+10%」の効果がある。"ってあるんですけどこの期待値って+15%の間違いじゃないでしょうか?間違ってたらすいません。 -- 2017-08-16 (水) 21:31:03
  • 例えば未強化の7スロ武器出て、同名の武器を最初に足してある+4武器(+34まで強化可能)を素材にしたら、どうなるか分かりますか? やはり最大35になるけど、+10の潜在解放前になりますか? -- 2017-08-18 (金) 12:47:15
    • 上の文で何聞いてるかスッと理解できないんだが…。「最初に足してある+4武器」が「未強化武器と同名で、+34まで強化可能」であり、且つ「+10以上に強化済み」であるならば、下の文であってるぞ -- 2017-08-19 (土) 14:23:55
    • 685の経験値が得られ、強化値が+4に、強化上限値が35になる。 -- 2017-08-19 (土) 22:02:55
    • 上限34のものなら本体にしても素材にしても、あと1つ同名武器があれば上限は35になる。上限は35になるけど、得られる経験値・強化値はまた別の話なので、小木2が言ってるように+10にはならないと思われる。 -- 2017-08-19 (土) 22:43:24
  • ★13武器を上限35にする場合の同名武器は無強化でも大丈夫なのでしょうか? 表には30以下が載っていないのですが、無強化の場合は現在の上限+1になるのでしょうか? -- 2017-08-19 (土) 19:18:42
    • 問題ない、+が付いていると強化時の取得経験値が増える。強化上限値30の物は上限値が1増える、31なら2増える。コレクト品以外で拾った新世☆13は、強化上限値が31↑になっているので確認すべし。あと改行は控えよう。 -- 2017-08-19 (土) 21:58:21
      • 詳しい説明ありがとうございます。 -- 2017-08-19 (土) 22:54:15
  • ☆13強化で、☆10って券開放の影響で結構良いよね?強化する場合、☆13Lv1~10=☆10Lv30+Lv10。Lv10~20=☆10Lv30.9*2 Lv20~30=☆10Lv35*2。これに大成功3個。これの何が良いかって、鑑定ついでの☆10+4~5を使って強化出来る事。☆12と違って同レアボーナスが付き、場合よっては同名ボーナスまで狙える -- 2017-08-24 (木) 16:13:06
    • 追記(長文失礼):☆13強化。Lv1~10→☆10NTLv30.9+Lv10。Lv10~20→☆10NTLv30.9*2。Lv20~30(30.4)→☆10NTLv35*2。+大成功3個。☆10NT作成方法…入手難度を考慮し☆10NT+4or同名+2以上を投入。勿論+5や、同名+3以上があれば望ましい。☆10NTLv30.9→Lv4本体に上記素材を2本。次に5本。最後に7個(約30EXP不足。+2分に相当)で完成。Lv35は4本追加。販売価格2.1万メセタとすると1expあたり291メセタ。+1上回りにつき4000メセタ程の余裕有り。Lv30.9の作成費用は40800*15=61.2万+潜在開放費+スフィア。Lv35は77.52万+α。まとめるとこの方法は、とにかく素材の出土が多く、自泥も毎日何十個も拾えるレベルなのでビジ買いせずとも作成出来る事。つまり、日頃から☆12NTに素材を溶かし込んでる人や☆12NT武器で☆13を強化してる人にとっては(ラムグラ3個分除き)他全て上位互換となり得ます。なのでオススメ -- 2017-08-27 (日) 10:30:51
  • バスターでノクス拾いまくるからノクスにノクスを食わせてるけど、コスパ的にはあまり変わらないのな・・・ -- 2017-08-26 (土) 01:06:07
    • 自泥ならそこそこ。買うならコスパ悪い -- 2017-08-26 (土) 13:38:32
    • 同レアだとそんなに変わらん様に見えるけど、経験値蓄積量がおおいからスフィアを節約できる、☆13強化使用時にラムグラを節約できる。☆10☆11はスフィアに交換できるから実際もっとコスパは悪い(+0基準だが... -- 2017-08-27 (日) 15:21:02
      • スフィアに交換出来るから価値が変わるという事はない。最低価値がスフィア、キューブ1個のグラインダー数というだけで実際はそれ以上の価値で取引されてるので関係ない。潜在開放費とスフィア費を節約出来るのは間違いないけど -- 2017-08-28 (月) 14:32:28
    • 未だにラムグラ足りないの?ノクス3個をラムグラにして、別の素材を直接食わせたほうがよくね? -- 2017-08-27 (日) 17:21:26
    • ep3からの復帰なんだ。ラムグラなんて20個程度しかない。 -- 2017-08-27 (日) 23:08:45
      • 実際バスターやガルグリ出てくる緊急行ってれば知らないうちにラムグラはたまるよ -- 2017-08-30 (水) 10:41:12
  • ☆13武器を30→35に強化するのに必要なexp(2400?)を稼ぐのに必要な☆12以下の武器の強化値はいくつですか?分かる人お願いします! -- 2017-09-03 (日) 19:09:56
    • 倍の経験値で☆12が+いくつになるのかを表で見ればいいだけやで -- 2017-09-06 (水) 22:24:36
    • 書き込む暇あったら自分で計算した方が早くね? 答えは+23(大成功100%使用)。使わない場合は+30となんかちょい足せばいい(たぶん -- 2017-09-07 (木) 03:30:37
      • 返信ありがとうございます!正直計算出来てなかったので助かりました〜!あと、此れからは同名武器5本は最後に加える様にします… -- 2017-09-07 (木) 14:26:25
      • +30→+35の時に大成功100%併用で同名5本食わせると300ちょい経験値過剰だから、+10→+20の時に100%併用で食わせたほうがお得。 -- 2017-09-11 (月) 15:31:36
  • クリシス現在上限31にイヴリダを一本食わせたのですがクリシスの現在上限が31のままでした。もしかして食わせる方もクリシスにしないとダメだったり? -- 2017-09-11 (月) 13:37:46
    • オーバーリミットが上がるのは『同名武器』だけ (アプグレ云々関係なく)「イヴリダ」と「クリシス」が同じ名前に見えますか?って事 というか強化を確定する直前の確認ウィンドウ見れば上限増えないの分かるっしょ -- 2017-09-11 (月) 15:04:48
      • 確かに確認ウィンドウで増えてないのが違和感感じてましたがアプグレ関係なかったんですね・・・他のイヴリダ狙いながらクリシス4本集めてみますありがとうございました! -- 2017-09-12 (火) 08:41:36

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旧式武器の強化の成功率については下のよくあるやりとりを一読の上コメントしたほうがスムーズな情報交換ができます。
レア度、装備名(防具の場合はαβ)、強化金額、強化段階、グラインダー数、成功確率、最大リスク、補正効果

コメント欄でよくあるやりとり

○強化の成功率について
メンテあけてから(or 新レアだと or 潜在解放していると or 特殊能力がついていると、etc)
強化の成功率が下がった(or 上がった or 変わらないけどリスクつく確率が上がった etc)
という話題が定期的に繰り返されていますが、そう考える根拠として
自分の経験でこうだったから、と曖昧な記憶や印象、体感を元に語る事に意味はありません。
心理学的に、人間を含む殆どの生き物は成功体験より失敗体験の記憶のほうが強く残るからです。
そのため、強化の成功率に関する話題は統計をとってその情報を開示した上でコメントをすることが推奨されます。


○統計について
強化の成功率に関する話題を扱う際は統計を取ることを推奨しています。
ここでいう統計とは、ある条件における成功・失敗・リスク発生確率を求められるデータをとることです。
wikipediaに書いてあるような難しい話ではなく、中学・高校で学習した確率の知識を使って求められるものですが、
重要なのは、「同様に確からしい」できごとに注目して確率の値を求めることです。
そのため、統計をとり、それについて議論する際には、「同様に確からしい」事象として何の条件を揃えたかをはっきりと言いましょう。
具体的には、最低でも次の項目について言及しておく必要があります。
対象にした装備種とレアリティ(武器と防具、レアリティによって成功確率が違うことがわかっているので、分けてデータをとらないといけません。)
成功率を修正するような物を使っていないか(成功率+●●%、リスク軽減を使用したり成功率アップ期間中だと、同じ条件でのデータになりません。)
何回の強化回数から確率を導いたか(分母となる試行回数・サンプル数が多いほど確率の偏りは軽減されます。最低100回以上は欲しいところです。)
上記を気をつけた上で、調べたい内容について場合わけしてデータをとりましょう。

また、コメントは基本匿名という点で信憑性が落ちる場合がありますので、
他の人に検証してもらえるよう外部アップローダに証拠資料を出すことができればさらによいでしょう。
強化中の様子を撮影した動画の添付があれば資料としては完璧です。
アクションログでも証拠になりえますが、アイテム使用形跡が確認できず、個人情報を護るにはIDなどを消す必要があり、
そもそもその気になれば1からねつ造できるなど、アクションログの証拠としての正当性は動画と比較して低いものになります。


○正しい統計に則った報告例(コメント欄vol1より)
・6個くらいの☆10武器強化動画を見て統計を出したんだけど、成功率はだいたい3→4で67%、4→5で51%、5→6で44%、6→7で42%前後っぽい。4から6までのは100以上データがとれてるから、参考程度には信頼できるんじゃないかなと思うけど、どうだろ。 -- 2013-01-19 (土) 13:13:34
動画のURLがあれば他の人も同様の計算結果が出るか検証できましたし、補助アイテムの有無についての記述がなく、試行回数についての記述があいまいなのが気になりますが、統計サイトと比較しても大きくずれた値にはなっていない部分があります。

・消費グラインダー軽減されたので軽くデータ取り。使用武器、サーペント社の☆9のラムダ系統 1→2:5/7 2→3:15/20 3→4:25/50 4→5:65/105 5→6:115/250 6→7:175/245 7→8:85/235 8→9:30/105 9→10:3/37  能力ダウン数495 グラインダー1054使用 補助アイテムとか一切使ってないので、誰得かはしらん。 -- 2013-01-30 (水) 17:29:06
能力ダウン数など統計的に不要な情報もありますが、成功確率を求めるデータの掲示としては非常に良い形です。